IT管理リスク診断 | Lionet Japan
退職者アカウント・SaaS契約・権限整理

IT管理、
「問題が起きてなければOK」
になっていませんか?

気づいたときには、
もう問題になっている。
だからこそ、まずは改善ではなく
現状の見える化から始めます。

その管理、
本当に大丈夫ですか?

正直、IT管理って

「問題が起きてなければOK」
って思いますよね。

例えば、

「退職した人に
会社のカギ渡しっぱなしにしますか?」

しないですよね。

でもITでは、

それと同じことが
起きてます。

しかもそれ、

気づいたときには、
もう問題になってるんです。

もしこれで何か起きたとき、

最終的に責任を問われるのは
誰だと思いますか?

実際に、
こうした事故は起きています

退職者や元社員に関わるアクセス管理の不備は、
情報漏えいや損害につながっています。

退職後もアクセスされ、
情報漏えい

退職後もログインできる状態が残り、 個人情報漏えいにつながった公開事例があります。

元社員による
データ持ち出し

機密データの持ち出しが、 企業トラブルや高額損害に発展した事例もあります。

使われていないアカウントに
課金が継続

不要な契約が放置され、 年単位で無駄なコストが発生します。

「問題が起きていない」のではなく、
「問題に気づけていないだけ」という状態は、
多くの企業にあります。

放置すると

  • 退職者アカウントからの不正アクセス
  • 情報漏えい・データ持ち出し
  • 不要契約への継続課金
  • 担当者不在で誰も説明できない

整理すると

  • 退職者アカウントの有無が分かる
  • 誰が何を使っているか見える
  • 無駄な契約や重複コストが分かる
  • どこから直すべきか優先順位がつく

私たちが最初にやること

いきなり大掛かりな改善はしません。
まずは今の状態を整理します。

  • 退職者アカウント確認
  • SaaS・契約棚卸し
  • 権限と管理体制の可視化
  • 優先順位の整理
無料ではじめるIT管理の見える化

「うちは本当に大丈夫か?」
まずはそこだけ、
整理しませんか?

いきなり契約や大規模改善ではありません。
まずは現状確認です。

・退職者アカウント
・契約中サービス
・権限の持ち方
・無駄なコスト

これを一度整理するだけでも、
見える景色はかなり変わります。